〜やばさん劇場〜
先日、やば上司観察日記26でやばさんが蜂の巣退治を依頼されたときに、
リサイタルをし始めた様子をブログで記載しましたが、今回はその続きの話になります。

徐々に利用者さん達も窓の外に見える蜂の巣に気づき始め、どうにかしないのかと言うお声を
もらうようになりました。

私はやばさんに頼んでももうどうにもならないと思っていますので、
時間の無駄じゃないかと傍観していました。
すると…

普段、掃除が主の仕事の高級とりのやばさんですが、蜂の巣退治は面倒なのかな??
それとも殺生が気に食わないのか…
断るために、蜂になりきり説明し始めました!

今日は歌わず、1人2蜂役として熱演してました…

それが本当に個々の蜂の特徴なのか不明ですが、それが本当だとしても
利用者さんがいる近くに蜂がいる環境って、そのままにしておいていいわけではないと思います。
それがやば上司には理解できないようです。
利用者より自分本位のところが流石、親ガチャに成功しただけのことはあるなと感じました。

結局、こちらの訴えは何も伝わらないんだなと言うことはわかりました。

こうして、やば上司の信頼が更に下降したのは言うまでもない話です…。
まだまだ続きます!

